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聞蔵IIビジュアル の使い方(縮刷版 1945〜1984)
使い方トップ検索のコツ

検索画面についてリスト画面について
■キーワード 【1】
「縮刷版 1945〜1984」では、各記事の見出しと各記事にカテゴリーとしてつけられているキーワードを対象に全文検索されます。記事本文を対象とした検索方式ではありません。
調べたい「キーワード」を入力し、新聞の「発行日」を指定するだけで簡単に検索できます。
「検索オプション」で記事の「分類」など、複数の条件を使って記事を絞り込むことができます。
検索したいキーワードが2つ以上浮かんでいる場合、語句と語句の間にスペースを入れると、それらのキーワードのすべてを含んだ記事が検索できます。
また、キーワードを入力したあとに「AND」「OR」「NOT」のボタンをクリックすると、「&」「+」「#」が表示され、これらの記号の前後に入力されたキーワードに対して、それぞれ「両方を含む」「どちらかを含む」「後ろの言葉が入っている場合は除外する」といった絞り込みができます。
※検索制限について
縮刷版検索サービスでは、システムの性能維持のため、検索演算子「#(NOT)」「+(OR)」「()」を同時に使用できる数を制限させていただいています。
演算子の()のペアは2つまで、#(NOT)は3つまで、+((OR)は4つまでご利用いただけますが、それ以上ご使用された場合は、制限エラーの小窓が 表示されますので、演算子の数を減らして再検索していただくか、「検索のコツ」■適切なキーワードの選び方 をご参照の上、再検索をお試し下さい。
●検索実行 【2】
クリックすると検索が実行されます。キーボードのEnterキーを押しても検索されます。
●クリア 【3】
クリックすると、入力した「キーワード」や「分類」などすべての指定を解除できます
●年表参照 【4】
事件名や人名など、あらかじめ記事に振られている語句を「政治」「経済」「国際」「社会・文化・スポーツ」の分野ごとに年表が別ウインドウで表示します。
年表内の語句をクリックすると、「キーワード」へ「AND」「OR」として反映します。
年表は1945年と1946年以降の項目が異なるために、ウインドウ左上のリストボックスで選択してください。

■発行日 【5】
「年月日」の選択ボックスをそれぞれクリックすると発行年月日が指定できます。「から」のボックスは検索期間を「のみ」や「まで」と指定することもできます。
●カレンダー参照 【6】
クリックするとカレンダーが表示され、発行日を指定しないで曜日や日付ごとに紙面を見ることができます。

■検索オプション 【7】
「キーワード」検索とあわせて使うことで、記事の絞り込みができます。
●検索対象 【8】
入力したキーワードの対象を「見出しとキーワード」か、「見出し」や「見出しとキーワードと分類」から選ぶことができます。
はじめ(初期設定)は「見出しとキーワード」がチェックされています。
●分類 【9】
「参照」をクリックすると小ウインドウが開いて、記事の「大分類」と「中分類」が表示されます。小ウインドウの分類名をクリックして「選択」をクリックすると、入力ボックスに反映されます。
「AND」「OR」のボタンをクリックすると、「大分類」と「小分類」で選択した分類が、それぞれ「両方を含む」「どちらかを含む」といった絞り込みができます。
この機能を使うには、検索対象で「見出しとキーワードと分類」の指定が必要です。
●朝夕刊 【10】
チェックボックスをクリックすると、「朝刊」か、「夕刊」や「その他(号外)」か、対象が指定できます。
はじめ(初期設定)は何もチェックされていませんが、「朝刊」「夕刊」「その他(号外)」すべてが対象となります。

■リスト表示 【11】
●件数 【12】
検索された一覧の1画面の表示数を20件から100件まで指定できます。
はじめ(初期設定)は「20」件となっています。
●順序 【13】
検索された一覧の表示順を指定します。「新しい順」は最新の記事から、「古い順」は収録の古い順から表示されます。
はじめ(初期設定)は「新しい順」となっています。

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